Pound, Ezra Weston Loomis (パウンド、エズラ)
USA / 1885.10.30 Hailey, Idaho  -  1972.11.1 Venice, Italy
[アメリカ出身の詩人・批評家。20世紀初頭のモダニズム運動の中心的存在だった。1920年代前半にオペラやヴァイオリン独奏曲をいくつか書いている。]



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オペラ『ヴィヨンの遺言詩』 (1923)
 Le Testament de Villon
※ジョージ・アンタイルの補助を受けて書かれた作品。パウンド曰く「ほぼ無調」との事。